五十嵐高
五十嵐高
紹介
桐生市「市民大学」などで、現代の巨大技術(原子力・ジャンボ・新幹線)、エネルギー、環境について話してきた。「3.11」以降は原発、放射能について市民に説明
東京工業大学で超流動・超伝導・原子核の基礎理論の研究に従事、後に日立電線研究所で製品開発(新幹線・核開発など)と理論物理学を巨大企業の現場と両方を経験してきたところが取り柄か。
元群馬大学大学院教授